研究報告書について

令和2年度研究報告書について

1. 研究期間について
令和2年8月1日(土)~令和3年7月31日(土)
※今回から研究期間が変更になりましたのでご注意下さい。

2. 研究報告書、助成金収支内訳報告書の提出について
・研究報告書…紙媒体(B5用紙)、データ(ワード様式)
・助成金収支内訳報告書…紙媒体(A4用紙)
 各報告書フォーマットは当財団のHPに掲載しておりますので、必ずそちらをご利用の上、事務局までご提出下さい。提出期限は、 令和 3年8月31日(火)必着です。

3. 助成を受けた研究の取り扱いについて
 研究助成金の交付を受けて行った研究の成果として生じた知的所有権や工業所有権については制限をしておりません。(当財団研究助成金等交付規程第8条)
 ただし、助成を受けた研究を発表する際は、その旨を記載ください。当財団の英語表記は「The Public Foundation of Elizabeth Arnold-Fuji」です。

4. 研究助成金について
 研究助成金は基本的に研究期間内(令和 3年7月31日まで)に全額使用してください。対象の研究テーマに関することであれば使途の制限はございません。
 万が一、途中で研究を中止又は休止した場合や残金が発生した場合は、助成金の返金を求めることがあります。ご不明点等ございましたら事務局までご連絡ください。

※ 各報告書のフォーマットはこちらをご利用ください。